省エネの取り組み

新仁会病院では、以前より高効率型エアコン設備や高効率型ガス給湯器の採用等、省エネルギー(省エネ)を推進に取り組んで参りました。

平成28年2月22日、新たに太陽光発電システム(出力20kw)を導入し、病院で使用している電力の補助電力として活用しています。

また、平成29年2月28日には、病院内照明機器を最新型LED聡明に切り替えました。併せてエネルギーマネジメントシステム(EMS:電力使用量の可視化、節電(CO2削減)の為の冷暖房機器などの制御を行うシステム)を導入し、より環境に配慮した院内環境の整備に心掛けております。

平成29年4月1日

病院長


省エネの取り組み

省エネの取り組み

本工事は、地域再生可能エネルギー発電システム等導入促進対策事業の一環として行っています。